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メッセージ


2016年4月18日

このたび発生した大規模な地震により、
亡くなられた方とご家族の方に謹んでお悔やみを申し上げ、
被害にあわれた方に心からお見舞いを申し上げます。
また、被災地等におきまして、
救援や復興支援などの活動に尽力されている方々に深く敬意を表しますとともに、
皆さまの安全と一日も早く落ち着いた生活を送れるようにお祈り申し上げます。


                                       
                        救世国民同盟代表
                              久保田英文







2012年11月30日

日本維新の会の公約が昨日、
発表されましたので、
「ニセ維新の会」を発表します。
合わせて「地方連合国家」の政策を発表します。
「地方連合国家」は「救世国民同盟2007年マニフェスト」に追加されるものです。


                        救世国民同盟代表
                              久保田英文


2012年9月28日

2012年2月13日付けのメッセージで、
次の総選挙では、自民党に投票するとしました。
しかし、その後、
自民党にはがっかりする出来事がありましたので、
次のように変更します。

次の総選挙では、
私の居住する選挙区の自民党もしくは民主党の候補者から
信頼できる人物に投票します。
比例区の投票先は公表しません。


自民党にあった、がっかりする出来事とは、
自民党が谷垣禎一前総裁を総裁選に立候補させなかったことです。
自民党は野党に転落して反省したかと思いましたが、
依然として力は正義とばかりに
谷垣禎一前総裁を排除しました。
谷垣氏はねじれ国会を実現させ、
鳩山内閣、菅内閣を退陣させ、
大きなミスも無かったにもかかわらずです。
これに対して、野田民主党はもっと評価されてよいと思います。
野田内閣は消費税の増税の道を開きました。
このことは大いに評価できます。
財政破綻を避けるのに必要であり、
とっくに実現していなければならない政策課題でした。
逆に、自分達が賛成すれば、
消費税の増税の道が開けるのに、
反対した勢力は評価できません。
そしてまったく評価できないのが日本維新の会です。
日本維新の会については、
彼らの言う「維新八策」なるものが総選挙向けに正式に発表されてから、
評価できない理由を詳細に発表します。


                        救世国民同盟代表
                              久保田英文

2012年7月1日


2012年も残すところ後、半年となりました。
私は宗教と予言の研究の結果、
2012年末に地球大異変が起こると予測し、
警告を発表しました。
今でも研究に間違いがあるとは考えていませんが、
2012年末に地球大異変が起こることを
望んでいる訳ではありません。
去年の東北大震災がその前兆と言えば言えるでしょうが、
そう思いたくもありません。
私の予測が間違いであることを
無事に2013年を迎えられることを
切に祈念しています。

                        救世国民同盟代表
                              久保田英文




2011年10月23日

私は、2004年3月8日に下記のような
「天皇制に対する政治的態度変更の用意」というメッセージを発表しましたが、
改めて天皇制に対する態度を次のように表明します。


「新・天皇制に対する政治的態度」

1. 現行の象徴天皇制の存続を認めます。
我々が政権を掌握しても、現行の象徴天皇制を認めます。
君が代の政府解釈も変更しません。
新憲法が制定される場合にも、現行の象徴天皇制の存続に反対しません。
私の第一の政治的目的が世界連邦・宇宙海軍の建設であり、
天皇制については譲歩できない主張ではないからです。
また、日本人の多数が天皇と天皇制を好きであり、
そのことを尊重してもよいと考えるからです。

2. 古い皇国史観を否定します。
3. 現行の象徴天皇制を支持します。
4. 本能寺の変や古代史などの私が考え信じる歴史的真実の指摘・広報を、天皇制に不利なものであっても行います。
5. 天皇制に対する攻撃を控えます。
6. 天天皇一族の個々の言動に対してその理非を正す権利を保持します。
7.成功して世に出ることができても、現在の「救世国民同盟ホームページ」のままとします。



                                       
                        救世国民同盟代表
                              久保田英文






2011年3月14日

東北地方太平洋沖地震の影響を受けた被災地の皆さまに
心からお見舞い申し上げます。
亡くなられた方に哀悼の意を捧げるとともに、
最愛の方を失った方々にお悔やみ申し上げます。
また、一日も早く落ち着いた生活を送れるようにお祈り申し上げます。



                                       
                        救世国民同盟代表
                              久保田英文


2010年6月24日

このたび、
私、救世国民同盟代表、久保田英文の著書を地球星系社から出版することとなりました。
地球星系社というのは、著書を出版するために作った個人事業の出版社です。
出版するのは、
でじたる書房で販売中の電子本4冊
「哲学解明─新しい哲学の原理─」価格¥315(税込)
「倫理解明─新しい幸福の原理─」価格¥500(税込)
「歴史解明! かくして動く」価格¥315(税込)
「新社会解明─自由・ネット経済・世界連邦─」価格¥500(税込)
を合わせ、
それに加筆修正を行った「哲学の理想」という書籍です。
未発表の著作も含めました。
定価:1890円 (税込) です。
「哲学の理想」では、
本文は書籍用紙、表紙はカラー印刷にすることができました。
推敲・校正にも十分時間をかけました。
時代閉塞・理想喪失の状況に革命を起こしうる本に仕上がったと思っています。
販売・流通は、地球星系社が取次口座を持っていないので、
ネットを通じたものとなります。
皆様に対する小売りは、アマゾンのe託販売を行います。
「超電磁のお店」からも購入できるようになります。
書店に対する卸売は、
地球星系社ホームページ上の
「地球星系社書店様用卸売ショップ」で直売りを行います。
皆様が、書店から購入したい場合は、
「地球星系社書店様用卸売ショップ」から仕入れるように書店に要請してください。
「哲学の理想」と地球星系社を宜しくお願い致します。





                                       
                        救世国民同盟代表
                              久保田英文


救世シリーズ2   7月8日発売予定

哲学の理想
─解明!存在・倫理・歴史・新社会─

久保田英文著

定価:1890円 (税込)
本体価格:1800円
ISBN978-4-9905293-0-7

発行所 地球星系社
A5版 縦書き 234ページ
     





2008年12月12日

「救世国民同盟の意見」の「行動計画」と「千年王国」の記述を変更します。


                                       
                        救世国民同盟代表
                              久保田英文



2008年10月9日

ネットショップ「超電磁のお店」を始めました。
どうか、ご愛顧のほど、宜しくお願い致します。



                                       
                        救世国民同盟代表
                              久保田英文
超電磁のお店
    

2008年10月1日

10月1日に、久しぶりに政治的意見を「救世国民同盟の主張」に発表しました。
ご覧ください。
この時に、ホームページの私に関する「ナショナリスト」という記述を「保守主義者」に
「ナショナリズム」という記述を「保守主義」に変更しました。
すべてを平準化するグローバリズムに対して、
ナショナルなもの、国家・民族独自の文化・伝統・生活・経済を守りたい、
主張すべきことは主張する正義を貫く強さを持ちたいという思いから、
「ナショナリスト」を使用していました。
今もその思いは変わらないのですが、誤解を受けやすいので変更しました。
というのは、「ナショナリスト」というと、好戦的愛国者のイメージが強いからです。
私は、愛国者ではありますが、決して好戦的ではありません。
宜しくご了解をお願いします。


                                       
                        救世国民同盟代表
                              久保田英文




2007年9月20日

今まで暖めてきた政策をマニフェストと関連文書として公表します。
具体的な軍事・外交政策は除いてあります。
大転換期における日本の諸問題を解決しうるものだと自負しています。
各文書のPDFもダウンロードできるようにしました。
どうかご覧いただき、ご検討いただけるようにお願い致します。
関連文書の「政策各論」は、マニフェストを補足するものです。
「各省各大臣実施政策」は、マニフェストの詳論であり、
各省において各大臣が実施する政策を示します。
政権を握ったならば、政府の協力を得て、より磨きをかけて実施したいと思います。
どうか、救世国民同盟が政権を握って、これらの政策を実施できるように
ご支援・ご協力を宜しくお願い致します。

                                       
                        救世国民同盟代表
                              久保田英文





2007年6月15日

「不正の調査」依頼として、2006年9月に東京地検特捜部宛に書留で送った手紙の内容を公開します。
これに対して、いまだ何の応答もありません。
この手紙に添付して送った受験票や成績表のコピーの
PDF文書(shiken-kiroku01.pdf/1.44MB)をご覧になりたい方は、
次のリンクをクリックしてください。

司法試験受験記録集ダウンロード

                                       
                        救世国民同盟代表
                              久保田英文


                      2006年9月7日
東京地方検察庁特別捜査部御中

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。正義実現のための努力、ご苦労様です。私は、政治団体救世国民同盟代表、久保田英文です。
 私は、著作や発明、政治活動を行う前は、司法試験に十数年間、従事しました。しかし、短答試験に数度合格しただけで、論文試験に合格することはできませんでした。その司法試験の私の論文試験の採点で、不正が行われたと考えています。採点基準にない大減点が行われたと考えています。私の論文試験の答案を発見して、再度採点する調査をお願いするためにこの手紙を書きました。受験票と成績表のコピーも同封しました。
 私は人生がかかっているので、司法試験に全力を尽くしました。倦まず弛まず努力を続けました。司法試験を受験していた当時は、返ってくる論文の成績表の成績が、自分が考えていたものよりもずいぶん低くても、自分が至らないからだと思い、今度こそ、頑張って良い成績を取って合格するぞと思うのが常でした。低い成績評価が重なり、疑問が増大しても、受験生である以上、採点に異を唱えることは不利な結果を招くと考えました。それに一受験生の言うことなど聞いてもらえないだろうと考えて、深刻に考えないように努めていました。
 私は昭和58年に東京大学法学部を卒業しました。但し、卒業アルバムには、昭和57年に写真が載っています。在学中に、司法試験への挑戦を始めました。卒業後、千葉県に就職しましたが、一年で退職しました。退職した年は、短答式試験を受けていません。そして、昭和60年に初めて短答式試験に合格しました。
 その後、昭和では61年と63年の2回、平成に入って、元年、2年、4年と5年の4回、都合6回論文試験を受けました。昭和60年にも短答式試験に合格しましたが、都合により、受験できませんでした。昭和62年の短答式不合格は、直前まで、病院に入院したためです。平成3年の短答式不合格は、試験当日体調が悪かったためです。
 昭和63年の分から論文試験の成績表が残っていて、昭和63年が総合C、平成元年が総合C、平成2年が総合Eでした。総合Cを取ってB、Aと上げて行くぞと熱心に勉強しましたが、平成に入って上がりませんでした。ようやく、自分では十分合格できるほどよくできたと満足に思っていた平成4年には総合Bをとりました。しかし、今度こそはと思って受けた平成5年の論文試験には、総合Fをくらいました。
この間、他人の論文試験の再現答案は何度も、見ました。辰巳法律研究所の論文試験受験直後に合格者が再現した答案も見ました。それらと比べて、私の答案は遜色がないものが多かったし、より良い部分も少なくなかったと覚えています。自分も、論文試験を受けた直後に再現答案を作成して、その答案に対する予備校の評価と成績表を比べていたら良かったと思うのですが、論文試験に精魂を使い果たしてそのエネルギーは残っていないのが常でした。また、その後、整理をしたこともあり、当方には当時の自分の答案を再現する資料はまったく残っていません。
 平成6年の短答式試験の成績表は、全科目A、総合Aだったにもかかわらず、落ちました。この翌年は、短答式試験を受験しても、指定された座席にじっと座って考えることができないほど、精神状態が悪くなり、多数の問題を残して途中で退席する結果となりました。あてずっぽうにマークシートを埋めることはしたかもしれませんが。
 試験に集中できないほど精神状態を悪化させてしまったこと。どれだけ努力しても報われない論文試験成績表が返ってくる事などから、ほとほと法律学に嫌気が差し、司法試験受験を断念しました。
 その後は法律が嫌になったので、別の方面に進むことにし、論文や小説を書いたり、発明を考えたりするようにしました。その結果、世界を黄金の時代に導く新経済システムや、諸学知を統合した哲学や、倫理道徳に基礎を与える理論などを得ることができました。1999年には、政治団体救世国民同盟をたちあげました。
 そして、自分の能力が確認できた今になってみると、全精力を傾け十数年を費やしても司法試験に合格できなかったのは、なぜなのか? 不正が行われたのではないか? という疑問を強く思うようになりました。当時を考えれば考えるほど、採点基準にない大減点が行われたとしか考えられないようになりました。それに、自分の影響力も少しはついたのではないか、取り合ってもらえるのではないかと考えて、この手紙を送りました。不正が行われたとしたら、司法試験を主催する側に不正を行う者が居たわけです。その背後には私を世に出すまいという勢力の力があったと考えられます。従って、事が重大ですので、正義の守り手である特捜部にこの手紙を送りました。特に平成の答案を調査していただけるようにお願いします。
 どうか、調査していただけるように宜しくお願い致します。
                           敬具






2007年5月18日

論文「新しい哲学の原理」「新しい幸福の原理」「自由の諸問題について」「新経済システムによる資本主義の補完」
「世界連邦による覇権の共同管理」及びその他の論考を電子書籍の形で刊行しました。
先般予告した、「新しい幸福の原理」「自由の諸問題について」「世界連邦による覇権の共同管理」の公開は、
電子書籍の形に代えさせていただきます。

販売元は、「でじたる書房」です。
三冊に分かれて収録されています。


「倫理解明(定価500円)は、「新しい幸福の原理」と「正議論」を収めています。
販売ページはこちらです。救世国民同盟ホームページ内の解説ページはこちらです。

「新社会解明」(定価500円)は、「自由の諸問題について」「新経済システムによる資本主義の補完」
「世界連邦による覇権の共同管理」などを収めています。
販売ページはこちらです。救世国民同盟ホームページ内の解説ページはこちらです。

「哲学解明」(定価300円)は、「新しい哲学の原理」とその「序論」を収めています。
販売ページはこちらです。


三冊に収められた論文及び論考は新たに推敲・修正・追加を施した最新版であり、
三冊それぞれに「まえがき」と「あとがき」を書き下ろして、読みやすいようにまとめました。
また、カラー写真を挿入してビジュアルを良くしました。
ご覧いただけるようにお願い致します。


三冊の刊行に伴い、「新世界へ」と題したブログを始めしました。
電子書籍の詳細な目次や説明、書評、雑感などを掲載する予定です。
ご覧いただけるようにお願い致します。



三冊の略目次です。

倫理解明─新しい幸福の原理─

★まえがき
★第1部 新しい幸福の原理
◆はじめに
◆第1章 客観的倫理
◆第2章 幸福から見た倫理的問題
◆第3章 標準的規範
◆第4章 生命倫理
◆第5章 環境倫理
◆第6章 価値の権力
◆第7章 幸福の基礎
◆第8章 補論-
◆終わりに
★第2部 正義論
★あとがき

新社会解明─自由・ネット経済・世界連邦─

★まえがき
★第1章 自由の諸問題について
★第2章 新経済システムによる資本主義の補完
★第3章 世界連邦による覇権の共同管理
★第4章 自由原理主義と世界について
★あとがき
哲学解明─新しい哲学の原理─

★まえがき
◆序論
◆第1章 全体構造
◆第2章 構造図を支える思想
◆第3章 現実世界
◆第4章 現実世界の構造認識
◆第5章 論点
★あとがき






                        救世国民同盟代表
                              久保田英文





2006年10月7日

2006年9月12日付けで、
救世国民同盟と代表久保田英文に対する理解を深めていただくために、
電子本「哲学の星系」所収の論文4本を
救世国民同盟ホームページ上で、
今年の次の時期に公開することを予告しました。
しかし、
論文3本の公開予定は、
2007年秋以降に延期させてもらいます。
いまだ、公開の時期ではないという判断が生じたためです。
但し、「新しい哲学の原理」は、2006年9月27日に、
「新しい幸福の原理」の「生殖医療」と「臓器移植」の部分は今日、
公開しました。
公開予定を楽しみにされていた方には、
申し訳ありませんが、
なにとぞ、ご了承ください。

                        救世国民同盟代表
                              久保田英文




2006年9月12日


救世国民同盟に対する誤解を避けていただくために、
新党旗を制定・公開しました。
救世国民同盟を支持・後援していただけるように、宜しくお願い致します。

また、救世国民同盟と代表久保田英文に対する理解を深めていただくために、
電子本「哲学の星系」所収の論文4本を
救世国民同盟ホームページ上で、
今年の次の時期に公開することを予告します。

「新しい哲学の原理」  9月末頃
「新しい幸福の原理」  10月末頃
「自由の諸問題について」11月末頃
「世界連邦による覇権の共同管理」12月末頃

救世国民同盟と代表久保田英文を支持・後援していただけるように、
宜しくお願い致します。


                        救世国民同盟代表
                              久保田英文







2005年5月6日


「救世国民同盟ホームページ」は
2005年5月6日をもって
http://www.interq.or.jp/jupiter/kyuseido/
から

http://kyuseido.org

へ移転しました。
この移転は、ドメイン名短縮のためです。
従って、内容の改訂はありません。
宜しく御願いします。
また、この移転に伴い、
「予言のテラス」は
http://yogen.kyuseido.org

「フェミニズム幻想」は
http://antifeminism.kyuseido.org

移転しました。
宜しく御願いします。



                        救世国民同盟代表
                              久保田英文




2005年3月11日

「哲学の星系」表紙
 
電子本「哲学の星系」(「王国」から改題しました。)
著作者・著作権者 久保田英文
発行者 地球星系社
発売元 株式会社修文社
定価  525円、税込み


が、今日、2005年3月11日(金曜日)に
凸版印刷運営の電子書籍店「ビットウェイブックス
から発売されました。
(発売のジャンルは「人文> 哲学 / 思想 / 宗教 / 心理学」です。)
整理、追加、推敲等に力を入れました。
ご愛顧のほど、宜しく御願いします。


                         救世国民同盟代表
                              久保田英文

ビットウェイブックスの「哲学の星系」の頁はこちらです。
無料サンプルファイルも提供しています。


当ホームページの「哲学の星系」の頁はこちらです。

★2006年3月12日
「哲学の星系」は販売中止になっています。



2005年2月5日

  出版社にデータを預託して電子出版をすることになりました。
ホームページで発表した作品に整理と追加と推敲を行って
一冊にまとめた電子本です。
3月発売を予定しています。
 つきましては、
都合により2月14日をもって「救世国民同盟ホームページ」の改訂を行います。
「新しい哲学の原理」は第1章のみの公開とします。
             「第一哲学講座」は残します。
「新しい幸福の原理」は第1章のみの公開とします。
             「コンピューター教育」は残します。
「自由の諸問題について」は第1章のみの公開とします。
「世界連邦による覇権の共同管理」は第1章のみの公開とします。
「Chyrenの真の意味」は削除します。
以上によりホームページから削除された部分は
発売予定の電子本にのみ掲載されることになります。
皆さん、ご了承ください。
どうか、宜しく御願いします。

                        救世国民同盟代表
                              久保田英文







2004年6月17日


★民主党への提携申し込みの結果

民主党に申し込んだ新経済システムに関する提携は返答がありませんでした。しかし、小泉首相が素晴らしすぎるので、今夏の参院選は民主党に投票します。


                         救世国民同盟代表
                              久保田英文






2004年5月19日


5月11日付けメッセージで民主党新代表に対して新経済システムに関する提携を申し込むと予告しましたが、岡田新代表が選任されましたので、今日5月19日に下記のような手紙を簡易書留で岡田代表宛てに郵送しました。


民主党代表岡田克也様

拝啓 民主党代表就任おめでとうございます。
私は政治団体、救世国民同盟代表の久保田英文です。救世国民同盟は国家、民族、家族、家庭を保守する真の保守主義の立場に立ちます。救世国民同盟ホームページのURLは
http://www.interq.or.jp/jupiter/kyuseido/
です。
我々は極めて優れた政策を所持していると自負しています。しかし、残念ながら今のところ、その政策を実施する力がありません。今回は国民の幸福のために提案が有ってお手紙を差し上げました。
同封した私の論文「新経済システムによる資本主義の補完」では新経済システムが提案されています。この新経済システムというのは、要するに現金の出入りをコンピュータシステムの上でやってしまうものです。国民一人一人の現金の出入りがインターネットのような通信網を通じて銀行のデータバンク上に記録されます。完成すれば現金を持つ必要が無くなります。
そして新経済システムを建設すれば、国民に価値資本を与えることができます。価値資本とは要するにただ(無償)で国が国民に与えるお金のことです。但し、このお金で買うことができるものは食料などの生活必需物資だけです。食料を売ったりして食料品店などの手に入った価値資本はなんでも買える通常の現金となるようにします。このお金を新経済システムを通じて一年に総額25兆円程度を分割して日本国民一人一人に与えても経済に悪影響は生じず、様々な改革が可能になることを「新経済システムによる資本主義の補完」は論じています。
この新経済システムにより日本の景気、財政、税制問題は解決します。日本経済の起死回生策となります。国民の幸福を大きく増進します。デフレ時に極めて有効ですが、インフレ時にもインフレをデフレにしてでも国民の幸福のためには導入すべき政策だと考えています。この新経済システムを私の承諾を得て実施していただけないでしょうか。他人の政策を盗んで実施することは恥ずべき許されざる事ですが、他人の承諾を得て他人の発案であることを明らかにして他人の優れた政策を実施することは、その政策の価値を見抜いた政治家の名誉であり、その政治家の度量の大きさを示すものではないでしょうか。また、新経済システムを私の論文と全く同じように建設しろとは言いません。新経済システムの基本の上に民主党の工夫を加えて建設してください。
私の承諾には条件が有ります。次のような条件を提案します。

一。民主党から救世国民同盟に対して5千万円の寄附を行うこと。
(救世国民同盟は政治資金規正法に基づく政治団体設立届け出済みです)
一。私と民主党代表が共同記者会見を行い、民主党が私の提案を取り入れることを発表すること。その際、私の他の主義・主張には賛成できないことを明言なさっても結構です。
一。論文「新経済システムによる資本主義の補完」の著作財産権を
私と民主党が共同所有して、私と民主党がそれぞれ独自に著作権を利用できること。
一。私が他の政党に対して承諾を与えないこと。
これらの条件を含む契約を民主党との間で交わしたいと思います。
新経済システムは民主党の従来の政策に反せず、合わせて実施してその効果を高めることができます。
 私の政策は国庫に25兆円を帰属させ、それを国民がもらえるようにするものです。国家に対して非常に大きな貢献となります。民主党は国家に貢献しているが故に、多額の政党交付金を税金からもらっています。そのうちの5千万円を、国家への貢献の代償としていただいたとしても国民は納得してくれるでしょう。宜しくご検討を御願いします。
6月7日までご返事をお待ちしています。どうか、ご了承ください。
なお、この書簡は救世国民同盟ホームページ上で公開しています。そして、「天皇制に対する政治的態度変更の用意」では、発明で世に出ることができた場合に実行することになっていますが、民主党との提携が成功した場合にも実行することに決めています。


                         救世国民同盟代表
                              久保田英文


2003年5月11日

民主党の新代表が選任されたら、新代表に対して、以前に述べたとおり、菅前代表に申し込んだのと同様な新経済システムに関する提携(寄付の額は自民党と同じ)を公開で申し込みます。このことを予告します。


                         救世国民同盟代表
                              久保田英文







2004年3月8日


★天皇制に対する政治的態度変更の用意

私は現在、世に出るための努力を継続しています。成功して世に出ることが出来たならば、従来の天皇制に対する政治的態度を以下のように変更する用意があります。

1.現行の象徴天皇制の存続を認めます。我々が政権を掌握しても、現行の象徴天皇制を認めます。君が代の政府解釈も変更しません。新憲法が制定される場合にも、現行の象徴天皇制の存続に反対しません。
2.天皇制に対する攻撃を控えます。発明で成功できたならば、現在の「救世国民同盟ホームページ」の書き換えを終了して「救世国民同盟の旧ホームページ」とし、新たなドメインで新しい「救世国民同盟ホームページ」を始めます。新しいホームページには旧ホームページの天皇制攻撃の記述を引き継ぎませんし、天皇制に対する攻撃を行いません。また、日本の将来について象徴天皇制を容認したものに書き換えます。私の著書「王国」を出版する場合も同様です。その他の方法でも新たな天皇制に対する攻撃を行いません。

天皇制に対する態度変更が可能なのは、私の第一の政治的目的が世界連邦・宇宙海軍の建設であり、天皇制については譲歩できない主張ではないからです。日本人の多数が天皇と天皇制を好きであり、そのことを尊重しても良いと考えるからです。

但し、
1.世界を統合する実質をもたらす者は私です。
2.現行の象徴天皇制を支持します。
3.立場の説明が必要なときには旧ホームページの記述に言及します。
4.本能寺の変の歴史的真実の指摘は行います。
5.天皇一族の個々の言動に対してその理非を正す権利を留保します。(この項は2004年5月15日に追加。)
発明で成功し世に出ることができたら、以上を実施することを約束します。
発明で成功して世に出ることができなかったならば、以前の主張のままです。



                         救世国民同盟代表
                              久保田英文





2004年1月30日

去年の11月12日に新経済システムに関する提携を小泉自民党に申し入れ、回答の期限を2003年末に設定しましたが、未だに何らの返事もありません。
真に国民のためになる政策が見向きもされません。
自民党と民主党は自己の権力の維持・増進にしか関心が無く、国民の幸福など二次的な問題と考えているのではないでしょうか。
二大政党の態度がこれでは、新経済システムが実現されるためには次の二つの道しかないように思えます。
一つ。本当の意味の革新を起こして、救世国民同盟と救世国民同盟の支持勢力が権力を掌握すること。
一つ。自民党と民主党を除いた救世国民同盟と救世国民同盟の支持勢力が国会において第一党となり政権を獲得すること。
しかし、今の自民党総裁と民主党代表が小人物で狭量なために
新経済システムが受けいれられなかったとも考えられます。
そこで、もう一度だけ、次の自民党総裁と民主党代表に対して、
政治的提携を申し込んでみる予定です。



                         救世国民同盟代表
                              久保田英文






2003年11月12日


国民の幸福のために、民主党に対して「新経済システム」に関する提携を
公開で申し入れましたが、無視されました。
この民主党の態度でこの国の政治の腐敗が確認されました。
しかし、相変わらず、不況が続いている状態では、国民の幸福のために、
一刻も早い新経済システムの導入が望まれます。
そこで、国民の幸福のため、日本の政治状況の再確認のため、
政権政党、小泉自由民主党に対して次のような簡易書留を首相官邸宛に送りました。
救世国民同盟は反自民の立場に立ちますが、
国民の幸福のためには、
新経済システムの実現のためには、躊躇いはありません。

                   
                            2003年11月12日
自由民主党総裁・内閣総理大臣小泉純一郎様

拝啓 政権の維持、おめでとうございます。
私は政治団体、救世国民同盟代表の久保田英文です。救世国民同盟は国家、民族、家族、家庭を保守する真の保守主義の立場に立ちます。救世国民同盟ホームページのURLは
http://www.interq.or.jp/jupiter/kyuseido/
です。
 我々は極めて優れた政策を所持していると自負しています。しかし、残念ながら今のところ、その政策を実施する力がありません。今回は国民の幸福のために提案が有ってお手紙を差し上げました。経済情勢は相変わらず厳しく、不景気が続き、自殺者も多数に上ります。国民が可哀想だとお思いでしょう。
 同封した私の論文「新経済システムによる資本主義の補完」では新経済システムが提案されています。この新経済システムというのは、要するに現金の出入りをコンピュータシステムの上でやってしまうものです。国民一人一人の現金の出入りがインターネットのような通信網を通じて銀行のデータバンク上に記録されます。完成すれば現金を持つ必要が無くなります。
 そして新経済システムを建設すれば、国民に価値資本を与えることができます。価値資本とは要するにただ(無償)で国が国民に与えるお金のことです。但し、このお金で買うことができるものは食料などの生活必需物資だけです。食料を売ったりして食料品店などの手に入った価値資本はなんでも買える通常の現金となるようにします。このお金を新経済システムを通じて一年に総額25兆円程度を分割して日本国民一人一人に与えても経済に悪影響は生じず、様々な改革が可能になることを「新経済システムによる資本主義の補完」は論じています。
 この新経済システムにより日本の景気、財政、税制問題は解決します。国民全員に必需物資が買えるお金が入るので、福祉政策にもなります。日本経済の起死回生策となります。国民の幸福を大きく増進します。竹中大臣に検討してもらえば、私の提案の正しさが確認されるでしょう。与党、公明党も国民の福祉を考えるなら、反対できないはずです。
 この新経済システムを私の承諾を得て実施していただけないでしょうか。
 他人の政策を盗んで実施することは恥ずべき許されざる事ですが、他人の承諾を得て他人の発案であることを明らかにして他人の優れた政策を実施することは、その政策の価値を見抜いた政治家の名誉であり、その政治家の度量の大きさを示すものではないでしょうか。また、新経済システムを私の論文と全く同じように建設しろとは言いません。新経済システムの基本の上に自由民主党の工夫を加えて建設してください。
 私の承諾には条件が有ります。次のような条件を提案します。
一。自由民主党から救世国民同盟に対して5千万円の寄附を行うこと。(救世国民同盟は政治資金規正法に基づく政治団体設立届け出済みです)
一。自由民主党総裁と私が共同記者会見を行い、自由民主党が私の提案を取り入れることを発表すること。その際、私の他の主義・主張には賛成できないことを明言なさっても結構です。
一。論文「新経済システムによる資本主義の補完」の著作財産権を私と自由民主党が共同所有して、私と自由民主党がそれぞれ独自に著作権を利用できること。
一。私が他の政党に対して承諾を与えないこと。
 これらの条件を含む契約を自由民主党との間で交わしたいと思います。
 新経済システムは自由民主党の従来の政策に反せず、合わせて実施してその効果を高めることができます。
 私の政策は国庫に25兆円を帰属させ、それを国民がもらえるようにするものです。国家に対して非常に大きな貢献となります。自民党は国家に貢献しているが故に、政党交付金の形で、税金から150億円をもらっています。そのうちの5千万円を、努力や業績に対して評価を得ることができず透明人間状態に呻吟してきた私が国家への貢献の代償としていただいたとしても国民は納得してくれるでしょう。宜しくご検討を御願いします。
 また、この提案を受け入れていただける連絡があれば、「救世国民同盟の敵」のリストから貴殿を外すとともに、小泉内閣を批判したページを削除します。
 責任政党として国民の幸福に責任を持ってください。2003年末まで、ご返事をお待ちしています。なお、この書簡は救世国民同盟ホームページ上で公開しています。
                                      敬具

                         救世国民同盟代表
                              久保田英文





2003年11月10日

総選挙が終わり、与党が過半数を維持しました。
私の下記の手紙に対して民主党からはとうとうどのような形でも一切の返事がありませんでした。
国民の幸福のために真に有効な政策が見向きもされず、
一個の政治団体代表の真摯な申出に対して
返事をするという最低限の礼儀さえ守らないのが民主党とこの国の政治の在り方なのです。
この国は通常の政治過程によっては
国民の幸福のために真に有効な政策さえ、
取り上げられることのない状況であることが確認されました。
我々が革命を唱える所以です。
しかし、この国が
新経済システムを出来る限り早く導入すべき状況にあることは間違い有りません。


                         救世国民同盟代表
                              久保田英文





                                      2003年9月22日
民主党代表菅直人様


拝啓 国民の幸福のためのご努力ご苦労様です。
私は政治団体、救世国民同盟代表の久保田英文です。
救世国民同盟は国家、民族、家族、家庭を保守する真の保守主義の立場に立ちます。
救世国民同盟ホームページのURLは
http://www.interq.or.jp/jupiter/kyuseido/
です。
我々は極めて優れた政策を所持していると自負しています。
しかし、残念ながら今のところ、その政策を実施する力がありません。
今回は国民の幸福のために提案が有ってお手紙を差し上げました。
小泉首相は改革の芽が出たと言って騒いでいますが、経済情勢は相変わらず厳しく、
不景気が続き、自殺者も多数に上ります。
国民が可哀想だとお思いでしょう。
同封した私の論文「新経済システムによる資本主義の補完」では
新経済システムが提案されています。
この新経済システムというのは、要するに
現金の出入りをコンピュータシステムの上でやってしまうものです。
国民一人一人の現金の出入りがインターネットのような通信網を通じて
銀行のデータバンク上に記録されます。
完成すれば現金を持つ必要が無くなります。
そして新経済システムを建設すれば、国民に価値資本を与えることができます。
価値資本とは要するにただ(無償)で国が国民に与えるお金のことです。
但し、このお金で買うことができるものは食料などの生活必需物資だけです。
食料を売ったりして食料品店などの手に入った価値資本は
なんでも買える通常の現金となるようにします。
このお金を新経済システムを通じて
一年に総額25兆円程度を分割して日本国民一人一人に与えても
経済に悪影響は生じず、様々な改革が可能になることを
「新経済システムによる資本主義の補完」は論じています。
この新経済システムにより日本の景気、財政、税制問題は解決します。
日本経済の起死回生策となります。国民の幸福を大きく増進します。
この新経済システムを私の承諾を得て実施していただけないでしょうか。
他人の政策を盗んで実施することは恥ずべき許されざる事ですが、
他人の承諾を得て他人の発案であることを明らかにして
他人の優れた政策を実施することは、
その政策の価値を見抜いた政治家の名誉であり、
その政治家の度量の大きさを示すものではないでしょうか。
また、新経済システムを私の論文と全く同じように建設しろとは言いません。
新経済システムの基本の上に民主党の工夫を加えて建設してください。
私の承諾には条件が有ります。
次のような条件を提案します。
一。民主党から救世国民同盟に対して1億円の寄附を行うこと。
(救世国民同盟は政治資金規正法に基づく政治団体設立届け出済みです)
一。私と民主党代表が共同記者会見を行い、民主党が私の提案を取り入れることを発表すること。
その際、私の他の主義・主張には賛成できないことを明言なさっても結構です。
一。論文「新経済システムによる資本主義の補完」の著作財産権を
私と民主党が共同所有して、私と民主党がそれぞれ独自に著作権を利用できること。
一。私が他の政党に対して承諾を与えないこと。
これらの条件を含む契約を民主党との間で交わしたいと思います。
新経済システムは民主党の従来の政策に反せず、
合わせて実施してその効果を高めることができます。
小泉自民党と際だって違った優れた政策を打ち出して、
総選挙の大勝利を確実にできます。
政党にとっての大目的、政権獲得を確実にし、
私から新経済システムの実施という武器を取り上げることにもなり、
呑めない条件ではないと思うのですが。
努力や業績に対して評価を得ることができず透明人間状態に呻吟してきた私が、
これくらいの提案をしても国民は納得してくれるでしょう。
宜しくご検討を御願いします。
ご返事をお待ちしています。
                        敬具

                         救世国民同盟代表
                              久保田英文






2003年8月14日

8月15日は敗戦の日です。
終戦の日に反対します。

8月15日を終戦の日と呼ぶことに反対する。
惨めな大敗北を喫した日を終戦の日と呼ぶことは
現実に目を背ける退嬰的な精神のなせる業だ。
そして、8月15日を終戦の日として
以後、
戦わないと言うのなら、
それは先の大戦に殉じた英霊の精神を無にするものだ。
日本人は日本の歴史的使命と大義を信じ戦ったのではないか。
私は日本人が日本の歴史的使命と大義のために戦ったと信じている。
終戦の美名に酔い、
以後戦わないと言うのなら、
それはアメリカの主義・思想に世界と宇宙を贈呈するに等しい。
日本人がアメリカ人になり、
日本人が日本人であった歴史は無意味に帰するということだ。
我々は敗北を知りながらも大義に殉じた特別攻撃隊の子孫ではないか。
我々は至誠の道義に輝く武士を生み出した日本人だ。
今、我々には世界最終戦争に勝利しうる力がある。
世界を統合して世界連邦を成立させ、
地球上の戦争を追放する未来をもたらす力がある。
我々の使命を自覚しよう。



                         救世国民同盟代表
                              久保田英文




2003年7月3日

「ジェンダー秩序の本質」を書いた目的は、
女性性の本質を隠蔽し、すべてのジェンダーを消滅させ、
ひいては女性性の消滅への道を辿るフェミニズムへの反撃のためです。
確かに、子どもを産み育てる女性は重要な役割を果たしています。
そして、「ジェンダー秩序の本質」では「女性は産む性」であると述べました。
しかし、このことは、子どもを産むことに女性の役割を限定するものではありません。
また、「ジェンダー秩序の本質」の影響で主婦の道が肯定されるとしても、
それは女性に御願いして主婦になってもらえるということであり、
女性の立場と役割を尊重することが前提です。





                         救世国民同盟代表
                              久保田英文




★2003年6月10日

国連を無視したアメリカのイラク侵攻の後始末に
日本がおつきあいをする義務はありません。
また、国際的基準に達しない武器使用基準で
武力攻撃を受ける可能性が比較的に高いイラクに
自衛隊を派遣することには賛成できません。
したがって、小泉内閣が国際的基準に達しない武器使用基準で自衛隊を派遣した場合、
我々が政権を握ったら、国防軍首脳と相談の上、
直ちに国防軍をイラクから引き上げさせます。
そして、国防軍が十全に機能する武器使用基準を法定します。
日本軍を不十分な態勢で派遣した責任は小泉首相にあります。


★2003年6月12日追加。

2003年6月12付け読売新聞による「イラク特措法案全文」によると
「第九条 内閣総理大臣及び防衛庁長官は、
対応措置の実施に当たっては、その円滑効果的な推進に努めるとともに、
イラク復興支援職員及び自衛隊等の部隊の安全の確保に配慮しなければならない。」
となっています。
自衛隊の安全の確保に配慮するなら、
武器使用基準を未整備のままイラクには派遣できないはずです。
自衛隊の安全の確保に配慮するなら、
武器使用基準を未整備のままイラクに派遣した自衛隊は
直ちにひき上げさせるべきこととなります。
自衛隊を自衛隊員をこの法案通り大事に考えるなら、
武器使用基準を未整備のままイラクに派遣するなど到底できないことです。
日本軍を不十分な態勢で派遣した責任は小泉首相がとるべきこととなります。


                         救世国民同盟代表
                              久保田英文



2003年3月13日

警告します。

救世国民同盟代表の論文「星の海への道」により、
超光速飛行に対するアインシュタインの相対論の桎梏は克服され、
超光速飛行に必要な推進力を生み出す具体的手段も存在します。
これらにより近い将来に人類の銀河宇宙への進出が始まります。
私的企業や機関により
私有は禁じられていないとして、
月その他の天体の土地の売買が行われていますが、
もはや洒落や遊びでは済みません。
月その他の天体の土地の売買を救世国民同盟は認めません。
人類の領域下に入るか又は入るべき地球以外の天体は私有が許されない
全人類の共有財産と考えるべきです。
世界連邦が成立し、
世界連邦が人類の領域下に入るか又は入るべき地球以外の天体の土地の私有に関するルールを制定した後、
そのルールに従った私有しか認めません。
世界連邦は世界連邦成立前に勝手に行われている
売買を追認する義務を負わないと救世国民同盟は確固たる信念で主張します。
救世国民同盟の指導で世界連邦が実現すれば、この主張に世界連邦を導きます。
月その他の天体の土地を買おうとする方は以上のことにご注意ください。
我々の指導する世界連邦が実現してもその売買は何の効力も持ちません。



                         救世国民同盟代表
                              久保田英文



2003年2月21日

我々は反米の立場から、
日本政府が日米安全保障条約上の義務を除いて、
アメリカのイラク攻撃に対して協力・支援することに断固反対します。


                         救世国民同盟代表
                              久保田英文



2002年11月15日

我々は旧正田邸保存運動など私的に皇室に関係する思い出を保存する動き、
特に民間から皇室に入った后に関する美しい思い出を保存する動きには反対しません。
我々は「独立回復記念日」を尊重します。
独立回復記念日とはサンフランシスコ平和条約が発効し日本が主権を回復した1952年4月28日を記念するものです。

                         救世国民同盟代表
                              久保田英文



2002年4月6日

2002年4月6日にクローン人間の年内誕生が報道されました。
我々はクローン人間の誕生に断固反対です。
しかし、人間と言えるほどに成長したクローン人間の胎児の抹殺にも反対します。
クローン人間に断固反対する理由は次のようなものです。
1.父か母の遺伝子しか受け継がず、
男女の遺伝子の結合による人類の遺伝的豊かさを失わせる危険がある。
ひいては男性と女性を離隔させる危険がある。
2.クローン人間は不幸な存在である。
a.クローン人間は類型として短命が運命づけられる可能性がある。
普通の人間よりも一般的に短命であることは不幸です。
b.クローン人間は自己のアイデンティティーに問題がある。
普通の人間は父親と母親の結合から生まれた独自の存在として
自己を意義づけることができますが、
クローン人間は父親か母親のコピーです。
では、双子は不幸な存在かと言う問いに対しては次のように答えます。
双子はきょうだいと相互にコピーであり、似通った友が得られます。
これに対して、クローン人間は片親の一方的なコピーであり、
成長の過程で乗り越えなければならない親のコピーです。
親に非常に似ているので、乗り越えが難しくなり、
普通の親子にはない圧力が働くことが考えられます。
このように不幸な存在を
科学者の名誉や親の幸福などのために不幸な存在を創造するのは非倫理的である。
1.に対しては例外的限定的に認めればよいと言えますが、
2.の理由がクリアできません。
2a.の理由が、もし、科学の発展でクリアできても、2b.の理由がクリアできません。
もし、万一何らかの方法で2b.の理由がクリア出来たとしても
クローン人間は例外的限定的でなければなりません。
それから注意すべき事があります。
もし、クローン人間が生まれて
彼もしくは彼女に「生まれてきてよかったか」と聞いて
「よかった」と彼もしくは彼女が言っても、
それはクローン人間の是非にとって意味を持たないということです。
命あるものに「生まれてきてよかったか」と聞けば、
よほどの苦難や自殺願望がないかぎり、
「よかった」と答えるのは当然だからです。

                         救世国民同盟代表
                              久保田英文



2001年3月2日

デカルトの著作「哲学の原理」に敬意を表して
私の哲学論文の題名を「哲学の原理」から「新しい哲学の原理」に変えました。

                         救世国民同盟代表
                              久保田英文




2001年12月14日

住宅金融公庫が廃止され、郵便事業の全面開放がなされる方向です。
住宅金融公庫の廃止は改革の目玉を作りたいがため、
国民の便益を無視して行うものです。
郵便事業の全面開放は
全国津々浦浦で住民に密接したサービスを行っている郵便局の公益性を無視し
小泉首相の持論を実現して体面を保ちがたいがために
行うものです。
小泉首相は何が何でも自由競争に持っていこうとするだけで、
改革すべきものとすべきでないものの区別をつけない。
小泉首相のモデルは明らかだ。
日本をアングロ・サクソンと同じ社会にしようとしている。
救世国民同盟が政権を握るのが間に合えば、
住宅金融公庫を存続させ、郵便事業の全面開放は行わないことを約束します。


                         救世国民同盟代表
                              久保田英文


2001年12月11日付けメッセージ

救世国民同盟ホームページのアクセスカウンターが先月の末に一万を越えました。
一日に万を超えるアクセスがあるサイトから見ればささやかな成果ですが、
嬉しく思っています。
救世国民同盟ホームページに関心をお寄せいただきありがとうございました。


                         救世国民同盟代表
                              久保田英文




緊急アピール2001年9月4日

救世国民同盟は軍事組織、その他の組織を持たない。
代表の個人運営です。
代表はいかなる政治団体、宗教団体にも所属したことが無く、
救世国民同盟にも関係する組織は全くありません。
救世国民同盟の活動は代表が行うインターネットと郵便による平和的活動だけです。
救世国民同盟は権力獲得のために暴力的活動を絶対に行いません。
救世国民同盟が目指すのは完全な無血革命です。
救世国民同盟が権力獲得に際して期待するのは
自衛隊と警察がそれぞそれ一丸となって救世国民同盟に協力することです。
もし、救世国民同盟のインターネットと郵便を通じたのみの活動が犯罪だというなら、
警察官数名を派遣して代表久保田英文を逮捕すれば済むことです。
代表は裁判で正々堂々思う所を述べるでしょう。
ですから、どこからか、どこかの部隊・部署に
救世国民同盟またはその協力組織鎮圧もしくは代表の身柄拘束の名目などで
出動命令が下っても
絶対に応じないでください。
それは、全然必要のない不当で無効な命令です。


                         救世国民同盟代表
                              久保田英文





小渕前首相が逝去されました。
慎んでお悔やみを申し上げます。
旧体制に殉じた首相として青史に記録されるでしょう。

2000年5月15日

                         救世国民同盟代表
                              久保田英文



小渕内閣が総辞職しましたので、主に小渕首相を批判した
「無内容の党」の記事は削除します。
小渕首相は天皇制を守ろうと損な役割を懸命に努められ、倒れられました。
一日も早いご回復をお祈りします。

2000年4月4日夜

                         救世国民同盟代表
                              久保田英文


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